伝説の重鎮猫、終末期ケアの投薬で難儀する

2020年3月末、長年ある住宅地を治めていたボス猫の4号が倒れたとの報せを受け、様々な事情から我が家で預かり終末ケア生活を送る事になりました。当初は「何もしなければ余命2週間」と言われるほどの状態でしたが、各種処置で驚異的な回復を見せ回復、その瞳の力は全く衰えていないのでした。しかし、そのケアの生活の中心となる投薬だけは拒否の姿勢を見せ、非常に難儀するのでした。四護物語・第7話です。四護のこと http://blog.livedoor.jp/nekokamasu/archives/57192957.html簡単な登場猫紹介 http://blog.livedoor.jp/nekokamasu/archives/56241249.htmlよくあるご質問 http://blog.livedoor.jp/nekokamasu/archives/57126148.htmlブログ http://blog.livedoor.jp/nekokamasu/