未来戦隊タイムレンジャー Case File.2「見えない未来」

海辺の小屋で、ユウリ達から事情を聞くタツヤだが、なにか釈然としない。「30世紀の未来があるってことは、俺の将来も決まっているってこと!?」決まった未来を守るために戦うなんて御免だ、と立ち去る。しかし、帰宅した竜也を待っていた会社社長の父・渡は、自分の会社に入れと命令する。前回:Case File.1「時の逃亡者」